実録!キャバ嬢の失敗談!

キャバクラ求人情報専門情報サイトのキャバ嬢の失敗談です

キャバクラ求人体験入店専門サイトキャバらばをご利用していただいた女の子から

なな
面接に行っても落とされてしまう…
まりあ
お給料の未払いが…
さくら
罰金が多くてお給料がない…
かおり
ボーイさんがひどい…
といったような内容でご相談を受けることが非常に多くてですね!

今回は実際に女の子がしてしまった失敗談をまとめたので同じ失敗をしないようにしっかりと読んで下さい!

キャバクラ失敗談

キャバクラの面接に落とされまくる
キャバクラの面接はシビアです。
・経験(売上を持っているか)
・シフト
・容姿
が主に見られる点です。

キャバクラによって女の子の必要としている度合いが違ったりするので現在の状況を把握してキャバクラ選びをしましょう。

詳しくはこちら

言われた通りの物を用意したのに面接で不採用にされた
とりあえず呼べばこっちのもの。というキャバクラが多いです。

呼んでしまってそのキャバクラで不採用基準(容姿がイメージと違った、シフトが非常に薄い、お客さんを持っていない)だった場合、適当に理由を付けて不採用にしてしまいます。

実際に面接に行くまでは体験入店出来るかどうかははっきりと分からないので注意しましょう。

しっかりと下準備をして自分に合ったキャバクラ探しをしましょう。

キャバクラ求人を見てきたのに求人内容とは程遠い条件を提示された
求人情報は結構嘘しかないと思って見ましょう。

誇大広告を出してとりあえず呼ぶ。
これがよくある手口ですね。

マイケルが運営しているキャバらばではしっかりと連携の取れているキャバクラしか載せていないので任せて下さい。

お店選び~体験入店~入店・移籍のアフターケアをさせて頂きます。

キャバクラのボーイができなさ過ぎる
これは本当に働いてみないとわからないですよね。

なので体験入店で見るべきポイントをこちらにまとめました。

キャスト間のギスギス感が凄い
これも本当に働いてみないとわからないですね。

キャバらばに載っているキャバクラに関してはマイケルが把握していますのでなんでも聞いて下さい。

客層がとてつもなく悪い
これはキャバクラのレベルというよりも働く場所によります。

働く地域をどこにするのかは非常に重要なポイントなのでしっかりと考えましょう。

地域に関する詳しい解説はこちら

いざ入店すると罰金が多すぎてお給料が少なすぎる
罰金に関してはどこのキャバクラにも少なからずあります。

ありますが、基準が厳しいとか優しいとかはあれど無闇に取られたりは普通のキャバクラはしません。

キャバクラの罰金に関する詳しい説明はこちら

いざ入店すると給与明細がなく詳細が不明瞭
ダメなキャバクラの代表例のようなキャバクラですね。

明細が出ないキャバクラでは働かないようにしましょう。

他に働かない方がいい危ないキャバクラ情報はこちら

いざ入店するとめっちゃ暇、体験では忙しかったのに
1回の体験入店だけではそのキャバクラの中身は2割も分からないものです。

何も言わずに2回目の出勤をしてしまうと入店扱いとなり全額日払いでお給料をもらえなくなってしまうので注意しましょう。

1店舗目からバッチリと自分に合ったキャバクラに出会える事は本当に少ないです。

マイケルの場合2回でも3回でも1月でも体験入店してもらえるように交渉しますのでじっくりとお店選びをしましょう。

数店舗キャバクラに体験入店に行くこともおすすめです。

いざ入店すると保証期間が終わった後に一気に時給を下げられた
時給の保証期間を過ぎてしまってお客さんが0の状態なら下げられてしまっても仕方がないですが勤務態度が悪かったりしない限り急激に下げられることはありません。

キャバクラで働く上で最終的に一番稼げる様になるには自分のお客さんを作って売上を作ってバックを貰うことです。

キャバクラの仕事術はこちら

いざ入店すると入りたいタイミングでシフトに入れない
これはキャバクラの状態によります。
出勤調整が入るパターンは

  • 在籍キャストの人数が非常に多い
  • 時給がバカ高いのに売上が全く追いついていない
  • キャバクラ自体が暇

この3つが多いです。

出勤調整が入らないようにする為に

  • 自分のお客さんを呼ぶ
  • 見合った時給を貰う
  • キャバクラ探しをちゃんとする

これをすれば限りなく出勤調整が入りにくくなります。

いざ入店するとキャバクラの経営が急降下。キャバクラが潰れてしまいお給料未払い
個人経営をしているキャバクラに多いですね。

大手のキャバクラグループに所属しているとこのような悲劇は起こらないのでしっかりとグループを選んでキャバクラを選びましょう。

大手のキャバクラグループの中にも税金(所得税)を払っていないところもあるので注意しましょう。

いざ入店するとキャッチをしているキャバクラで摘発。巻き添えに
これも個人店に多いですね。

なぜキャッチをする必要があるのか?

  • 知名度が低くて集客がない
  • 案内所と契約をしていない
  • 極論キャッチをしないとお客さんが来ない

これらがキャッチをしなければいけない理由ですね。

働く前に有名で集客力がよくキャッチをしていないかどうかはチェックしておいたほうが良いです。

退店する時にすんなり辞めさせてもらえない
まさにあるあるです。

基本的に1ヶ月前に辞めることを伝えていれば綺麗に辞めれますが伝えた時に
「もうちょっとだけいて欲しい…」
「辞めるなら給料を下げちゃおう」
と言い出すキャバクラが世の中には存在します。

個人店やお給料明細がしっかりと出ないキャバクラに多いので気をつけましょう。

こんなところでしょうか!

これらの失敗談はキャバクラのお店選びでほぼほぼ解消出来ることです!

お店選びさえしっかりしてしまえば後は何店舗かピックアップして体験して回って自分が一番いいと感じたキャバクラで働きましょう!

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